著 者: 鈴木淳
おめでとうございます。あなたは、
アーサー(著者)としてアーティクルディレクトリを活用する第一歩を踏み出しました。
この記事を良く読みアーティクルディレクトリとは何であるか?を理解し
あなたが何の為に、どのような目的でアーティクルディレクトリを活用してゆけば良いのかを今からお話していきます。
1.アーティクルディレクトリとメルマガ発行スタンドの違い
「メルマガ発行スタンド」にはメルマガ発行者と読者がいます。
「ヴァイラルアーティクル」にも作者と読者がいます。
本当は、この作者と読者の間にパブリッシャー(発行者)がいます。
「メルマガ発行スタンド」は、
メルマガ発行者がコンテンツ(記事)を書き読者に情報発信します。
情報発信は、電子メールという形で読者に到達します。
「ヴァイラルアーティクル」は作家がコンテンツ(記事)を提供します。
パブリッシャー(発行者)がブログやメルマガを使ってこのコンテンツを情報発信する事が出来ます。これは普通の使い方です。
作者>発行者>読者
というふうに情報が流れます。発行者の所で形が変わります。
ブログやメルマガレポートなどですね。
ニュースメディアで例えると新聞、テレビ、ラジオという具合です。
「メルマガ発行スタンド」の場合は、作者の事を発行者と呼びますが事実上発行しているのは「メルマガ発行スタンド」ですね。
発行者はいつも、「メルマガ配信スタンド」という事ですね。
つまり形が自由に変わらないという事です。
この違いが分かりますか?
「メルマガ発行スタンド」が悪いという分けではありません。
それぞれ特徴と役割が違うという事ですね。
「ニュースメディア」をもう一度思い出して下さい。
朝忙しくて、テレビでニュースを見れない人、車で通勤する人はラジオを使ってニュース番組を聴視するでしょう
毎日電車やバスなどを使って通勤する人は、待ち時間や車内で新聞を読んで最新情報を得ます
ホームオフィースで仕事をする人は朝食を取りながらテレビのニュース番組を見ている事でしょう
同じ情報でも、このように形を変える事で生活環境の違うエンドユーザーの隅々まで届ける事が可能になる分けですね。
2.アーティクルがあなたのオンラインビジネスにどのように作用するのか?
貴方が著者としてアーティクルを書きパブリッシャーに情報発信してもらう事がどのような結果を生む事になるのでしょうか?
あなたは、「知っています」
あなたは、一つの記事を書き上げる事がどれだけ大変な事かを良く理解しています。
頭をフル回転させ、時には用語辞典やリソース情報を調査したり周囲の意見や統計情報を収集したり、、、
情報のインプットとアウトプットのクリエイティブな作業がどれだけ大変で、多大な時間を浪費する事か、、、
あなたは、「気づきます」
ハイクオリティな記事を無料提供する事がパブリッシャー(発行者)にどれだけ大きなメリットを与える事になるのかを
あなたは、「築きます」
あなたのハイクオリティな最新記事を今か今かと待ち望んでいる沢山のパブリッシャー(発行者)
貴方が、ひとたび最新記事をアップロードすればネット中を、貴方が精魂込めて書き上げた記事が電光石火の如く駆け巡る事になるでしょう!
あなた自身の手で築き上げた地位と名声と信用が、貴方のオンラインビジネスに多大な影響を与える事は間違いありません。
3.需要は永遠に無くならない
あなたは、良く知っているはずです。
現代人は、何をするにもネットで情報検索する事が習慣になっている事を
そして、これは喜ぶべき事なのでしょうか?
ブロガーやメルマガ発行者の多くが、棺桶に入りかかっているという現実!
噂によると、とある無料ブログサービスの統計では
6割の新規登録ユーザーが3ヶ月以内に全くログインしなくなってしまうとの事
興味本位でスタートを切っても長期戦略と最初のコンセプトワークがしっかしとしていなければ
結局の所は、何を書いたら良いのか?分からなくなったり
必死に更新していても誰もコメントしてくれなくて寂しくなったりして、すぐにあきてしまうのです。
数十万人、いや、数百万人のブロガーやメルマガ発行者が貴方のアーティクルを、今か今かと待ち望んでいます。
4.レッツトライ
美しい文章なんて、貴方には似合いません。
貴方の考えている事が相手に伝わるか、伝わらないかが重要であるという事を再認識して下さい。
文章が苦手な人は、大事な事を全て箇条書きにして、その後で、目の前に相手がいるつもりで
言葉に出して説明してみると、わりと簡単に文章が書けるようになります。
頭の中からダイレクトに文章化出来ない時は、言葉に出してアウトプットすると、うまくゆくようになります。
5.書いて書いて書いて書きまくる
あなたは、知っているはずです
文章力の強化が貴方のオンラインビジネスの強化に繋がるという事を
「インプットとアウトプットの繰り返し」
単純にこれだけです。
文章力強化の近道は、沢山読み、沢山書く事です。
これしか方法は、ありません。
===================================
Global Swing
http://globalswing.biz/
マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
===================================
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/